RawLow Mountain Works "Frontire Bike Bag" (Papersky limited edition)

どうも、ホリです。
お陰さまでSAUSE CYCLEの"MESH POCKET BAR BAG"が好評です。
一旦完売になりそうなタイミングもありましたが、先日追加オーダー分が届きましたので今なら在庫がございます。よろしくお願い致します。

SAUCE CYCLE "MESH POCKET BAR BAG" cordura
8,500円+税


SAUCE CYCLE "MESH POCKET BAR BAG" X-PAC
9,500円+税


取り付けるとこんな感じ。

ドロップバーにも収まるサイズのバーバッグができあがりました。サドルバッグよりもレスポンシブな取り出しができるので便利です。
背中ポケットに入れていたものをこのバーバッグに入れてしまえば今まで以上に快適になること間違いなし。
フロントのメッシュポケットは80~90年代のMTBブーム時に使われていたハンドルバーバッグをインスパイアしました。これはダストポケットとして補給食のゴミを入れるのに非常に便利です。特に羊羹などのベタベタするゴミをジャージのポケットに入れるのには抵抗がありますよね。

1度使い始めると手放せなくなると評判のハンドルバーバッグです。

さて、今回はフロントバッグつながりでRawLow Mountain Worksからの新作”Frontire Bike Bag (Papersky limited edition)”が入荷しましたのでご紹介します。

RawLow Mountain Works / Frontire Bike Bag (Papersky limited edition)
18,000円+税


トラディショナルな見た目ながら、X-Pacなどの現代の素材を採用し、防水性、軽量性を高めて使い易さにもこだわったフロントバッグになっております。
【素材】
・Front Fabric:1000D Nylon 85%, Polyester 15%
・Lining(drawstring part): 30D Cordura Silnylon 100%
・Lining(main room):70D X-Pac VX07
【重さ】:490g



ストラップとコードなので工具は不要。取り付けは簡単です。


バッグとヘッドチューブの間にポーチ(取り外し可能)はバッグサポーターを使わずにバッグが ”おじぎ” をしないように考えられた方法です。
これによってデッドスペースも利用できるし”おじぎ” もしないという一石二鳥なアイデアです。


バッグの天板にはタッチパネル対応なマップ&スマホケース(取り外し可能)が付属。
ポーチも単体で使用できます。


付属のトラップをつかえばショルダーバッグとしても使うことができます。




大きすぎず小さすぎずな絶妙なサイズ感も魅力です。
【サイズ】
・Bag Body:W200mm × H160mm × D120mmAttached
・Pouch:W200mm × H100mm × D95mm
【容量】
・6L(Bag Body:4L, Attached Pouch:2L)


直ぐに取り出したいモノはフロントのポケットを使うと便利です。


補給食なんかはサイドポケットに。


自分のGreedyに着けてみました。
良い感じ!

MESH POCKET BAR BAGもススメですが、もう少し容量が欲しい方は”Frontire Bike Bagもオススメです。

使い方に合わせてどうぞ。

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