2017年3月9日木曜日

OAKLEY "Retina Burn"

OAKLEYの新しいラインナップが入荷してきました。

ネオンイエローが眩しい"Retina Burn"シリーズです。
29,000円+tax

サイクリングからスノースポーツ等で幅広く活躍を広げるJAWBREAKERです。
モデルの紹介はコチラからどうぞ。
"Retina Burn"
今までもネオンイエローに近いモデルとしてUranium(ウラニウム)がありましたが、そちらは昨年で生産が終了となりました。
そして新しく出てきた"レティナ バーン"。直訳すれば"網膜を焼く"という意味のカラーリングは確かに目に焼きつくような鮮やかなカラーリングとなっています。
アーム部分は3段階に伸縮ができます。
以前のウラニウムと比べればこの通り。
紛うことなき蛍光イエロー。存在感はここ最近の中でも屈指のカラーリングでしょう。

26,000円+tax

Movementのブログでは初登場の"RADAR EV"です。
店頭でも他カラーも在庫しておりますので是非チェックしてみて下さい。

以前紹介した"RADAR LOCK"の兄弟モデルであり、レンズがジョーブレイカーのように上側に向かってアーチしています。
レーダーロックの軽量性とホールド感に、ジョーブレーカーの視界を加えたような超優秀サングラスです。
Tour de Franceのチャンピオンであるクリス・フルームもこのサングラスを使っているシーンが多かったような印象でした。
アジアフィットモデルで頬に当たりにくいレンズカットになっています。
USモデルよりも幅も広くなっており、アジア人に使いやすいフィット感です。

海外通販で売っているモデルではレンズのシェイプが異なっているため、頬にレンズが当たってちゃんとかけれていない方も見かけます。
サングラスはしっかりと試着して選ぶのがオススメですよ!
RADAR EVはイヤーソックと呼ばれるゴムの部分が多く、激しく動いてもズレにくいのが特徴的です。

23,000円+tax

細かく新モデルの入荷が続いていますがこちらも新型です。
フレームを最小限として、重量を可能な限り削った重さを感じさせないサングラス"EV-ZERO"。
EV-ZEROにはスタンダードなPath、大きめレンズのRANGE、丸みのあるPitchとラインナップされていました。
今回入荷したのは"STRIDE"という新しいタイプ。
特徴としてはPitchのような形状をベースに、ジョーブレイカーやRadarEVのように上側のレンズが大きくなっていることです。
フレームとレンズを直接繋ぐことで軽量化と低価格化を実現しています。
そのためEV-ZEROシリーズは後からのレンズ交換は出来ないモデルとなっています。
レンズを頻繁に変える人は世界的にみても少ないらしく、交換できなくても不便しない人がほとんどであるということです。
それならとりあえず1本買っておこうか、というスタンスでもオールオッケーです。
これだけ細身に作っているので軽量性もラインナップ随一です。
軽ければ軽いだけ頭や首への負担は少なくなるので長時間のライドにも向いているかも知れませんね。
 
OAKLEY "Frogskins" MAtte clear & Matte Uranium / Jade Iridium 

今日はRetina Burnシリーズの紹介でしたが、一緒に入荷してきたのでこちらも紹介しておきます。
OAKLEY往年からの定番フロッグスキン。
時を重ねながら少しずつアップデートし、よりかけやすいものへと進化を続けています。
フロッグスキンは軽量でかけ心地が良く、日常的なパートナーとして絶大な人気があります。
スケートボードなどのアクティブシーンでも人気があるだけに、サイクリストからも人気の高いモデルになっています。 
フレームはクリアにアーム部分がウラニウムとなっています。
さわやかを通りこして少しハデ目なカラーリング。この春、夏に向けていかがでしょうか?

お買い求めはMOVEMENT WEBSHOPで購入可能です。
店頭にはWEBSHOPにないモデルも販売しておりますので、是非ご相談下さい。

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