2018年1月29日月曜日

くろんど池CX行ってきました。

昨日はお店はシンゴに任せてくろんど池CXに参加してきました。

グラベルロードに適したノブが低いタイヤ"MAXISSのRambler"を履いていたGREEDYなのですが、くろんど池のこースはMTBよりの楽しいコース(あの長い階段以外は・・・)なのでタイヤを換えようと考えました。

C4だしレギュレーションはちょっと横に置いておいて"Rambler"に続き40cを履かせちゃえ、そしてこのGREEDYに似合ヤツをと。

WTBの"NANO 700x40c"があるじゃありませんか、しかもTAN WALLイカすやつが!

と言う事で、今回のくろんど池CXは"NANO 700x40c"を試めす絶好のチャンスになりました。

オフロード走行する場合、乗り心地やグリップ性を高くするために空気圧は低めにします。しかしそうするとクリンチャーの場合リム打ちパンクするリスクが高くなります。そのリスクを減らすのがチューブレス化です。その名のとおりチューブが無いのでリム打ちパンクが無くなり、クリンチャーより低圧にする事ができるのです。オフロード走行でない場合も空気量が多くなのでクリンチャーとは違う軽さや乗り心地も魅力です。話は長くなりましたが今回はチューブレスにして装着しました。

ちなみにティム・ジョンソンとおそろです。



池が凍る程寒い当日
ギリギリ試走に間に合わずぶっつけスタート。
去年も走ったのでなんとなくは分っているのだが、カーブを曲がると現れる木の根っこ、ドロは凍ったまま、まるでトラップだらけコース。

そんな中、今回導入した"NANO 700x40c"はシングルトラックを横断する根っこもあまり苦にならず、凍ったドロの轍も気にしない走破性、舗装路からジャリ道への変わり際、直角カーブの安心感。なんかすみませんって感じでした。

ヘタクソなのと空気圧が少し高かったのか、ギャップを越える時、勢いが足らなかった場合はトラクションをかけようともグリップせず少しすべる感じがしました。しかし概ねこのコースだとタイヤはマッチングしました。

今回のコースのような、天然の変化する道、グラベルや山の中を走るライド、途中気の向くままちょっとオフロードを走りたくなった時、様々なシチュエーションに対応できタイヤだと思います。

そんな感じでレースと言うよりもオフロードコースを楽しむ感じで走っている中、レース中に聞こえるのが僕の応援じゃなくて、「ミッチー1位!」「ミッチー獲るかも!」と、チームメイトでもあるミッチーのレース状況。同じレース走っているのに何この状況(笑)

結果、そのままミッチーが優勝しました!
#負けへんで の男が勝ちました!C3昇格おめでとうございます!



その場に居れて嬉しかったよ!

タイヤのレビューもってかれました。

Photo by YOUKAN

2018年1月26日金曜日

SHIMANO ALFINE内装ハブのオイル交換

こんばんは、高橋です。
一般車では内装変速ハブが多く使われているのですが、ロードバイクにはほとんど使われていないので馴染みの少ない方も多いかと思います。

"ギアの構造をハブ内部で密封しているため、泥汚れに強く耐久性がある。 
また停止時にも変速ができるので、交通量の多い市街地を走る自転車に向く。一部ではあるがチェーンの張力が一定のため、チェーントラブルが少ないのが特徴。 
欠点は外装変速機に比べて重いことと、変速段数が限られること、伝達効率が数パーセント落ちることである。" -wikipediaより

上で書かれているようにギアが雨などの外的ダメージを受けにくいため、トラブルが少なく長期的な使用ができる変速機構です。ただ重量があるのでレースバイクに使われることは見たことがありません。
オイル注入口のネジを取り外します。
今回のメンテナンスは「シマノ SG-S700 内装11段」のハブです。
内装ハブに大掛かりなメンテナンスはほとんど必要としていませんが、オイルは劣化するのでスムーズな変速のためには交換が必要です。

シマノの話では使い始めて約1000kmで最初のオイル交換を指示しています。
もし1日10km乗る方であれば約100日となります。
それ以降は5000km毎のオイル交換を推奨しているため、もし毎日10km乗っているのであれば500日。毎日欠かさず乗る人も非常に珍しいので、実際には2~3年程度持続してくれるかと思います。

3年そのままでも大丈夫ですが、やはりオイルもお肌と同じで酸化してしまうので1年置きでも交換できるのであればしてしまって良いかと思います。
オイルの変化についてはコチラなど見て頂くとわかりやすそうです。

古くなったオイルを抜くために注射器を取り付け。

それでは作業を進めていきたいと思います。

古くなった初期オイル。
明らかにドス黒い色をしています。
初期オイルを注射器で抜きとります。オイルの中には細かい金属粉のようなものもあります。異物があるとトラブルの原因となるため、こういった部分を取り除くための初期オイル交換かと思います。

新しいオイルを注入します。
新しいオイルは綺麗なグリーンで透明度もあります。

再び抜いたオイル。
一度新しいオイルを注入した後、軽く馴染ませてから再び抜きます。
するとギア内に残っていたオイルと混じり、まだ汚れたオイルが出てきます。
再び新しいオイルを注入。
2度目のオイル注入を行い、ネジを締めたら作業完了です。

オイルが新しくなり、ギアの馴染みも出ているので更に快調に走ってくれることでしょう。作業のご依頼ありがとうございました!

【作業費用の目安】
・SG-S700オイル 50ml 1,200円
・オイル交換作業 3,000円 (変速調整も含む)

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個人的には"電動変速"のアルフィーネDi2がもっと普及したら面白いのになと思います。どなたかコミューターに組み込んでみませんか?笑

2018年1月25日木曜日

fabric再入荷しました。

しなやかな乗り心地とシンプルなデザイン、そしてお求め易さも魅力な"fabric(ファブリック)サドル"

数ある種類の中から要望の多いモデルを補充しました。
テストサドルもご用意していおりますので、できるだけ在庫しようと思います。

さて、クロモリレールがスタンダードだとすると、去年の夏にデリバリーが始まったチタンレールモデルと、もっとお求め易くなったスチールレールモデル(RADIUSのみ)が記憶に新しいですがカーボンレールモデルもお忘れなく。


fabricの代名詞的サドルSCOOPには下記の3種類ございます。

【FLAT】
独自のしなりを活かした軽量モデル
エアロダイナミックなライディングポジション向け。パッド部を少し減らし、平らに近い表面に。ノーズ部を薄くすることで軽量になり、脚も動かしやすい仕様に。

【SHALLOW】
しなりを活かしつつ安定性のある中間モデル
長時間のライディングや一般的なライディングシーンにも、機能性と快適性を提供します。低反発フォーム、ゆったりとカーブした形状と柔軟なベース部が、快適さとパフォーマンスをサポートします。

【RADIUS】
しなりを活かしつつお尻をしっかりと固定する形状
さらにアップライトで、快適性を重視したライディングポジション。街乗りやレジャーシーンなど、路面を選ばずライディングできます。パッド部の厚みをもたせた丸めの形状が、ライダーの体重が直接かかりがちなサドルのバランスを保ちます。

その中でカーボンレールのPROは、【FLAT】と【SHALLOW】を在庫しております。
座面のグラフィックもかっこよく、176gと軽量になっております。

【RADIUS】のクロモリレールのみのラインナップですがレッドカラーもございます。サドルとしてあまり無いカラーなので仕入れました。お探しの方いかがでしょうか?すわり心地も良いですよ。

fabricのサドルは従来のサドルの作り方と違い、革を貼って作るサドルでは無いので破れることもなく、掃除も楽なのも魅力の1つです。ロードにピストにシクロクロス、MTB、コミューター、どんな自転車にも合うようにラインナップがございます。是非お試し下さい。

定番で好評のバーテープfabric "KNURL" Tape も全色並べております。

少しお値段しますがグリップ感やクッション製、あと耐久性も良いので人気です。

装着するとこんな感じです。

バーテープも合わせてどうぞ。


2018年1月23日火曜日

Adirondack リラックス キャンパーズチェア

自転車屋なんですが今日はアウトドアに欠かせない折りたたみチェアをご紹介をします。

バイクパッキングやキャリアなどを着けたキャンプツーリングも住民権を得た様で、楽しむ方が増えてきております。しかし今回ご紹介するのはそんなバイクパッキングに向いている椅子ではございません。

まずはその椅子がコチラ。

先日の関西シクロクロス第8戦で、「とんかつソースTシャツ」や「MOVEMENT Bros. Tシャツ」をデザインしてもらったIN THE WOODSの2人のピットに遊びに行ったときに座らせてもらった椅子です。
調子よかったので何処のか聞いてみるとMOVEMENTでも取り扱っているブランドではありませんか。で、さっそく仕入れてみた訳です。

Adirondack(アディロンダック)のキャンパーズチェアシリーズは、リラックスを追及したちょっと贅沢なアウトドア用アームチェア。スタンダード、スモール、そして今回のリラックスと3種類ございます。

特にこのリラックスは、背もたれが長いので頭も預ける事ができる事とスタンダードモデルよりも座高が低くなり、背面に若干傾斜をつけリラックス感をプラスされております。
最近流行っているローチェアで室内で使てもかっこいいかもしれません。アウトドアアイテムをうまく部屋に取り入れる人も増えてるみたいですね。

自転車屋的には、シクロクロスなどのレースの観戦のお供に良いと思ったのです。
また、アルミのフレームは軽量でサビに強く、シートはポリエステルなので濡れてもOK。これはテントサウナの外気浴にもピッタリではないか!

組み立て収納が非常に簡単なのも魅力。収納袋から取り出して広げるだけでめっちゃ簡単です。説明書は付属しておりますが感覚でいけます。


動画を見ていただければ一目瞭然だと思います。

寝れます。是非!

2018年1月20日土曜日

EXTARPROTON DISC CX

スルーアクスル、フラットマウント、カーボンフォークと旬な規格で製作して頂いた"EXTARPROTON DISC CX"
大阪のハンドメイドフレームEXTARPROTON(エクタープロトン)としては初の試みです。

大阪に居る時はメンテナンスなどでMOVEMENTを利用してくれているイナーメJPT所属の通称「ジュニア」選手がシクロクロスを走りたいと言うので、テストを兼ねて"EXTARPROTON DISC CX"に乗ってもらうことにしました。

ディスクブレーキにするとヘッドチューブへの負担が大きくなります。
さらにDISCカーボンフォークに対応するため44mmのヘッドチューブを採用。

ヘッドチューブに負けないよう、ダウンチューブには定評の涙形状のギガエアロチューブ。

リア142x12mmのスルーアクスル。

シートチューブは太めの31.8φ(外径)。

「ダウンチューブの太さ=硬さ」と思われがちですが、シートチューブが細いままではフレームのしなりを抑えることにも限界があります。
体重もそこそこあり、Jプロツアーを走るパワーのあるライダーなので通常以上の硬さを求めたチューブアッセンブルにしました。

ちなみに内径は30.2mmなのでシムを入れてシートポスト27.2φに対応しています。
これによりシートポストの固着防止にもつながるかと思います。

コンポーネント:SRAM Rival1 HRD
ホイール:DT SWISS 350HUB x VELOCITY MAJOR TOM
と、特に重量にこだわったパーツを使ってませんがこの状態で約9kgの重量でした。

クロモリのディスクブレーキフレームって重くなるしどうなんだろ?と言う疑問もあり製作したのですが、パーツアッセンブルでもう少し軽くなりそうです。
それよりも、サイジング、チューブアッセンブル、好みのジオメトリーなどを自由に製作できる事がオーダーのメリットだと思います。

余談ですが、MOVEMENT調べによるとシクロクロスレースを重ねるにつれてチューブラータイヤのホイールを探している方も多くなってきております。

DT SWISS 350HUB x VELOCITY MAJOR TOMの仕様で税込約80,000円でご用意できます。

車体の完成が年明けになってしまいジュニア選手はあと1~2戦ぐらいしか出られませんが、活躍とインプレに期待したいと思います。

2018年1月18日木曜日

DT SWISS "TRACK HUB"

以前から代理店にリクエストをしていたDT SWISSのトラックハブがついに入荷してきました。
シンプルなハブですが、今の時代逆に珍しく感じるシルバーのカラーリングです。
お客様からオーダーも頂いていたので早速組み上げました。
リムはロードで使用していたZIPPを組み替え。
DTなので軽量に振ると思いきや、アクスルはスチール製でボディもしっかりした造りでした。トラックでの走行はロード以上に横Gがかかるのでハブが変形しにくいのは大事だと思います。

シルバーだからクラシックな印象を持つ方も多いと思いますが、最新のバイクに付けてもワンポイントで良い感じに仕上がってますね。

流通数は多くないので売っている間にゲットして下さい!
ちなみに穴数はフロント20H、リア24Hとカーボンも想定した展開のみとなっています。
9,800円+税

12,400円+税

2018年1月16日火曜日

小雨ぐらいは気にしない。P01の防水キャップSUPER PLAY CAP 

PRAYLDESIGN より防水キャップが入荷しました。


SUPER PLAY CAP 6,500円+税

「workdsys became playdays」のメッセージが "がんばろ" ってなる一見普通のベースボールキャップですが、実はアウターに防水透湿素材 "TORAY COTEX 社製 2レイヤ―" を採用したハイテクキャップなのです。


同デザインのNOSTRESS JACKEとセットアップ。
この組み合わせならちょっとぐらいの雨なら傘が無くてもよさそうです。


裏地には、PLAYDESIGNに親交の深いアーティストephkaによるアートグラフィックをデザイン。



カラーは、合わせやすいBLACKとSOILをご用意しました。

普段使いはもちろん、キャンプなどのアウトドアやフィッシング、ウィンタースポーツのお供におすすめです。

2018年1月15日月曜日

残留確定!関西シクロクロス「みなと堺グリーン広場」

こんばんは、高橋です。
昨日は関西シクロクロスに参加してきました。
今回はムーブメントからも程近い"堺"での開催です。地元だけあって知り合いも多く賑わったレースになりました!

筋肉痛でバキバキですが振り返っていきたいと思います。
C4A、ホリさんとKINFOLKのよっしゃんが同じ組になりました。
ホームパーティーを一緒にするぐらいの仲良しです。
でもレースでは真剣な戦い(?)が繰り広げられます。 
同組にはEThssのジン君も!CORNERのSSCX! 
砂でも乗車率の高いよっしゃんが先行! 
おい!歩いてる場合ちゃうぞホリさん!
乗れてる風、
と見せかけてバランスを崩しただけだった。
ゴール順位70%なのに満足げなホリさん。
このままではC5(仮想)に降格してしまいますよ!(現在C4で0枚)
昨年はホリさんが勝ったこのステージ、今年のホリvsよっしゃんの戦いはよっしゃんの勝利でした(^^)
お次はC4B。娘さんに見守られるミッチー。 
パパがんばれ!

僕「パパ何位になれるかな?」
娘さん「目標は15位以内って言ってた」
僕「15位になれなかったらどうする?」
娘さん「レースはしばらく禁止にする」
僕「・・・。(がんばれミッチー)」

気合でなんとか14位に入ったミッチー、レース禁止は免れました。ホッ
同じくC4Bには大型新人(?)の「ジュニア」がエントリー。

エクタープロトンで新しく作ったプロトタイプのフレームに乗っています。44mmテーパーヘッド、リアスルーアクスル142x12mmのエンド(フラットマウント)のプロトタイプです。

初めて跨るバイク、慣れないシクロクロスという競技に戸惑いつつも46番という後方スタートながら6位のリザルトを獲得しました。
お次はC1のレースを応援、観戦。
写真のネオンイエローのバイクを駆るTKC氏がオンボード映像をyoutubeで公開しています。C1を走っている気分になれるので一見の価値アリ。
C1ともなると観客も多いですね!
C1の後はL1、女子の一番上のカテゴリーです。
前回の希望が丘で優勝して昇格した「ちゃんカナ」のL1デビュー戦。

いきなり上位に食い込むのは難しかったですが、今後の頑張りが楽しみです。
最後は僕のエントリーしているC2です。
連戦していて前方スタートの「サンフジ」と「ゴン」が序盤から攻める!
攻める!!
あの白いジャージにジェットストリームアry
「俺を踏み台にしたぁ!?(してない)」
BOMBTRACKを駆る「カズミチ」も持ち前のパワーを生かしてブイブイ攻めていきます。
持ち前のパワーを生かして勢いよく砂セクションに突っ込んだところ、
タイヤが砂に引っかかって転倒!
からのパンク!
急遽ペダルの会わないGreedyにバイクチェンジ!しかしカズミチはここで戦線を離脱・・・。

ところで僕はというと・・・
後方スタートの中、丁寧に激しいパック内を縫いながらちょっとずつポジションを上げていきました。(写真にオレンジのハブだけ写っている)
垂れてきた「サンフジ」の後方にちらりと写る僕の姿。
この後、追いついて抜いていきました。

パンク離脱の「カズミチ」、垂れた「サンフジ」は捉えた。
残すは「ゴン」のみ!
もうここまで来ると66%の残留圏内には入っていて、とりあえず頭の中にはチーム内バトルの勝利のみ。

砂場で前転をメイクした「ゴン」は冷静を欠いていたようでコース脇から「落ち着いて!」と声援が飛ぶほど。

背中を捉えた僕は「ようやく捉えたで!」と内心ガッツポーズ。
砂で一瞬緩んでいる隙にダッシュフルパワーでゴンを抜く!
この日のゴンはリズムが悪い感じだったので「勝った」と確信した瞬間でした。ドヤ。
51番ゼッケンで最後尾からのスタートでしたが、ゴンを抜いた頃には15番手ぐらいまで上がっていました。

ポジションキープで残留権を死守、という頭が過ぎる中で沿道から「25%行ける!!」と声援がくる。
レース前に一発残留を決めるには12位くらいかなと思っていたのであと数人だと把握していました。

流石にランで頑張りすぎていたので足が攣ってしまい足首が曲がらない。
最終周にシケインに引っかかり転倒して後続に追いつかれ焦る。
砂セクションで数名に抜かれたが、砂が終わったあとの直線で気合マックスでもがく。
最後も付いてきた一人に差されかけるも、なんとか耐えて11位でゴールできました。
ゴールパーセントは23%。なんと堺で1発残留を決めることができました。
最終周はとにかくキツかった中で最後のスプリントの競り合いまであったのでゴール後は死ぬほどキツかったです。汗

それでもC2の堺で66%に入ったのも初で、一発残留になったのも初めてだったので気分よく終えることができました。

レースの後は皆で焼肉へ行き、昇格をお祝いしたり残留を労ってもらったり苦渋を舐めた人は反省したりと楽しい時間を過ごしました。頑張ったレースのあとのご飯は格別でした。
たくさん応援してもらって力になった堺でした。他にもたくさんのドラマがあって紹介しきれませんが、平坦なコースでも面白さには欠かない1日でした。


応援ありがとうございました!