2017年6月25日日曜日

BLACKBURN LOCAL BASKET 取り付けました。

遅ればせながら弁当平置き生活始めました。
通勤途中にお弁当をよく買うのですが、スーパーの自家製弁当ってフタが外れやすくて、いつも袋がビチャビチャになったりお弁当が傾いて片寄ったりしてしまいがちでしたがこれで問題解決です。

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シクロクロクロスのオフシーズンは通勤や街乗り号として出動率が高い愛車のCORNERBIKESのDISC SSCX。
レース仕様と言うことでダボ穴が無いのでシートポストにマウントするタイプのリアラックにカゴを取り付けた後ろカゴ生活の時代もありました。

この方法はシンプルで必要無い時は直ぐに外せるのでよかったのですが、足が短くて跨ぐ時にカゴをドロップキックしてしまうので少し不便な点もありました。そして僕のフロントカゴ探しが始まったのです。

前カゴの定番WALDも候補でしたが、飲み水用に約4Lの水を運ぶ事もあるのでもう少し耐荷重のあるものが必要でした。
そして、ダボが無いけど出来るだけシンプルに着けれると言う点と、耐荷重が高いと言う点を重視して見つけたのがこれ。

BLACKBURN LOCAL BASKET 11,000円+税

まずこの万能性の高さに驚きます。フロント/リアどちらにも取り付け可能で、高さ、横幅調整を可能とし、ディスクブレーキにも対応でほとんどのロードバイク、マウンテンバイクに取り付け可能となっています。

また付属品のマウントやステー類が秀逸でどんなバイクにも取り付け易くなっております。オプションパーツのロングスキュワーでエンドに共締めして着ける事もできるのでフォークダボが無い自転車でもつけ易くなってます。
僕の自転車はSURLYのULTRA NEW DISC HUBを使ってるのでハブ軸に直接ボルトオンで取り付ける事ができました。

カーゴネット標準装備もうれしい。ロックホルスターも付いてます。


リアラックを外して泥除けをつけてました。

忘れちゃいけない耐荷重は20.5kgまで対応してます。

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