2017年4月25日火曜日

DEEPER'S WEAR CATCHER TEE

DEEPER'S WEARの汗の匂いをとってくれるTシャツ"CATCHER TEE"がポケTになりました。
ポケT好きなんですよね~、胸のポケットは特に何か入れるってワケじゃないけどちょっとアクセントになって。
あっ、もちろんポケットなんで使っていいんですけどね。


そんな"CATCHER TEE"は少し厚手の生地でタフな感じも好きなんです。
そして今回のカラーはネイビーとオフホワイト。
ネイビーが欲しいと言う声が反映されました。
ホワイトもオフホワイトになって爽やかな感じになったので、これであなたもカルピス男子&女子になれます。匂いも気にならないし!

コチラはよ~く見比べてもらうと分ると思うのですが生成りになります。
これはこれで雰囲気があるので悩みますね~お好みで。

ホントにシンプルなTシャツなんですが色々とこだわりが詰まったTシャツなんです。

CATCHER TEEいかがでしょうか?



2017年4月20日木曜日

GIRO "SYNTHE"

「ヘルメットが無ければ即死だった」
冗談ではなく、落車で命を落としてしまう人は少ないですが居ます。
ケガで済むならまだ良いものの、命を落としてしまうのは何よりも避けなければいけないことです。

僕は通勤、トレーニング、レースとほぼ毎日ヘルメットを被っているので痛むのが早いので1年に1度買い足すような形でヘルメットを新調します。
今まで使っていたヘルメットはスペアにしたり、ジャージによって合わせたりするようにしています。

ヘルメットを構成する発泡材は衝撃を受けると割れることで衝撃を逃がします。
落としたり、ぶつけたりという衝撃があったり、日中の紫外線による発泡材の劣化は避けることができません。
なのでヘルメットを効果的に使用するには長期使用は長くても3年を寿命と考えるのがベターです。
29,600円+税

今年選んだヘルメットはこちら!ジロのシンセです。
詳しいモデルの紹介はコチラから。

空力性、軽量性、安全性、フィット感をバランスよく実現したGIROのメインモデル。プロチームやナショナルチームでも多く使われているのを見まかけますね。
早速今年の実業団初戦から投入してモチベーションもアップです。(若干空回り気味でしたが)
GIROは各モデル通してヘルメット側頭部に肉厚を持たせているので「キノコになる~」という声をよく聞きます。
ですが、意味も無く厚みを持たせるはずはありません。軽くできるものならば軽くしたいでしょうが、まずは安全が第一です。
側頭部を削ればキノコも避けることができ、重量も削ることができますがその分の安全性が落ちているという要素もあるはずです。
ヘルメットの安全基準は世界各国で何個かの基準があり、GIROはその全てで基準を満たすヘルメットを作ります。

今まで色々なヘルメットを被ってきましたが、被った時に安心感があるのはやっぱりGIROが1番だなと常々感じさせてくれました。
そしてちょっとしたキノコ対策ではありますが、「サングラスと合わせて試着してみる」のがワンポイント。
ヘルメットだけではどんなヘルメットでもキノコになりがちですが、サングラスと合わせるとそうでもないな~という状況が思ったよりあることに気付きました。
是非試してみて下さい。サングラスとヘルメットで相性が悪いとサングラスが当たって収まりが悪いことも良くあるので、そこの組み合わせも確認ポイントです。 
意外と便利なサングラス用のスリット。
めちゃくちゃスッと入れることができ、安定感も抜群です。サングラスを落とすリスクも減らせるので実際に使っていて重宝します。
イケてるメンズは何使ってもカッコいいな!
本音は置いておいて、ヘルメットもカッコよく被りこなしてもらえたらいいなと思います。
ちゃんとフィットしたものを選ぶこと。ヘルメットだけで選ばず、他のウェアも考えて合わせたものを選んで良い感じにまとめたいですね。

最後に被り方。
ヘルメットはしっかり深く被れるものを選びましょう。顎紐もゆるいと落車時にヘルメットが意味を成しません。おでこから後頭部までしっかり覆ってあげましょう。万が一は起きてからでは遅いですからね。

2017年4月18日火曜日

SAUCE "Triton" Di2

SAUCE Tritonがまた旅立っていきましたのでご紹介します。
(Chrisking Headset, Seven 5E carbon fork付属)

コンセプトは”コンフォートレーシング”。 
重いバイク、軽いバイク、硬いバイク、柔らかいバイク、フレームは様々な表現で感想が出るものですが、 ロードバイクとして最も正しい姿はどのようなものでしょうか? 
海洋を旅する哺乳類イルカ。全く疲れないというわけではないのですが彼らはほぼ絶え間なく海を泳ぎ続けています。
しなやかでありながら力強い泳ぎ。巡航に優れたその動きは、 前にしか進むことのできないロードレース、ロードバイクにピタリとイメージを重ねることができます。
日本に張り巡らされる「オンロード」という海洋を、 時にゆるやかに、時に速く、自在に駆け回ることのできる気持ちの良いフレームがこのトリトンというフレームです。
Tritonの肝となるのはSevenオリジナルの"5E Road Fork"です。
自転車の挙動はフロントフォークに左右されると言っても過言ではありません。柔らかいフォークに曲がりにくさや不安感を覚えた人は居ると思います。
1台しか乗ったことが無ければ分からない部分ですが、沢山乗ってきた人たちはそのフォークの重要性に気付いていくでしょう。
Sevenのオリジナルフォークは縦、横に十分な硬さを持たせて不安感を全く感じさせません。ゆるやかなベンドフォークは振動も素早く吸収してくれ、その安定感と振動吸収性は長時間のライディングでも身体の負担を軽減してくれます。
更に、フレームに無理な設計をさせない種類豊富なオフセット量により最適化も兼ね備えている隠れた名フォークとなっています。
大事なのはフォークだけではありません。フレームとフォーク、そしてステアリングと繋げるヘッドパーツはChriskingを標準装備しています。カラーはラインナップから選択が可能です。
フォークと同様にヘッドセットも大きな歪みを受ける箇所で、ベアリングを歪ませない強度のあるヘッドセットによってライディングの安定感を生み出しています。
雨や汗により痛みも激しい部分。Chriskingに並ぶメンテナンス性や防塵性、防滴性を備えたヘッドセットは他にありません。

フォークは単品で75,000円、ヘッドセットは19,800円という価格を考えるとフレームセットのコストパフォーマンスに驚いて頂けるでしょう。
カーボンフレームを見慣れた人たちが不安に感じるほどの細いリアバック。
クロモリだからこそこの細さで十分な硬さがあります。太くするほど重くなり、バイクが跳ねやすくなったりと見た目のカッコよさと走りの性能が必ずしもマッチするわけではなく、他のクロモリフレームであってもこのような必要十分な性能を持った細めのバックステーのフレームからは「ちゃんと乗って作っているぞ」というリアリティを感じさせます。  
如何でしょうか。日常的に使いやすく、アクティブなシーンからレースシーンまで対応できる良い相棒になってくれる1台です。

カラーやジオメトリーはWebからご確認頂けます。



そしてタイムリーなネタがひとつ。
4/20発売のサイクルスポーツでTritonの試乗インプレッション記事が掲載されています。
他にも内容豊富な号になっているので一読の価値あり!書店へGO!

サイクルスポーツ6月号 詳細

2017年4月17日月曜日

KINFOLK eTAP

SHIMANOコンポーネント "ULTEGRA(6700)" で組まれていたKINFOLKを、SRAMの無線コンポーネント "RED eTAP" で組み替え依頼を頂きました。

オーナーはプライベートでも仲良くさせてもらっている、KINFOLKの中の人"よっしゃん"
eTAPのグループセットにはクランクとブレーキはセットでは無いのでクランクとブレーキはどうするか確認すると、手持ちのパーツがあるとの事だったので持って来てもらいました。


いざ持って来たパーツを見ると"よっしゃん" らしからぬ中々クセのあるパーツで良い意味で裏切られることに・・・
eTAPは楕円リングを推奨していない様で、このAbsolute Blackの楕円リングが少してこずらせてくれました。
変速しましたが、レース等で使う時はここぞ言う時にチェーンが外れる可能性もございますのでご注意ください。


ワイヤーはブレーキのみ。リアブレーキワイヤーがフレーム中通しだとよりスッキリするでしょう。



操作してみると面白いですね。
右のボタンを押すとリアのシフトアップ(重く)、左のボタンを押すとシフトダウン(軽く)、左右のボタンを同時に押すとフロントが変速します。
ある意味わかりやすく思ったより直ぐに慣れそうです。
バッテリーは、各リアディレーラー、フロントディレーラーに着いており、充電する時は外して充電器に差すだけなので簡単です。

そう言えば、昨日納車したのですが充電器を持って帰るの忘れてる!
バッテリーの持ちはフロントディレイラーが90時間、リアディレイラーは60時間なのでとりあえずは問題なさそうだけど・・・

さて、この5月からSRAMグループの価格改定があります。
今までは、eTAPのグループセットで199,800円+税でしたが、5月からは210,000円+税となります。
4月中のご予約分は199,800円+税になりますので、このご検討中の方はこの機会にいかがでしょうか?



2017年4月15日土曜日

cycroc FLAT-1 納車

size:460mm
57,000円+tax

20インチのシングルスピードバイク"FLAT-1"を納車しました。
今回のフラットワンは日常的に使いやすいようにカスタムをしてあるのでご紹介させて頂きます。
荷物を載せれるようにRIXEN KAULのバスケットアタッチメントを取り付けています。
リクセンカウルのオリジナルのバスケットと組み合わせ、ワンタッチで付け外しが可能です。
「荷物があるとライトが前を照らせない」ということがしばしばあります。
簡易ダボにライトマウントを取り付けることでライトの取り付け位置を確保しました。 
 20インチ用フェンダー。
 こちらも取り外しが可能なものになっていて、不要なときは取り外してスッキリとしたルックスを損ないません。
最後にキックスタンド。
チェーンの長さによっては付かないこともありますが、加工などがいらない範囲で取り付けができました。   
日ごろの足として、とても良い感じの1台に仕上がりました。ありがとうございます!

変速のある自転車で、調整不足のせいであったり、ワイヤーが錆びたメンテナンス不足であったりという理由で変速をしない方もよく見かけます。
そうするとどうなるかと言うと、ギアがすぐ減ってダメになってしまうんですよね。
だったら最初からシングルギア(チェーンが厚いタイプ)という選択肢もアリ。

"SIMPLE IS BETTER"
街乗りの相棒に「FLAT-1」オススメです。

ちなみに、変速があった方が良い!という方も居ると思います。
そんな方々の要望から生まれたギア付きの「FLAT-1 Cony」というモデルもあるので是非チェック。

2017年4月14日金曜日

CADENCE 2017 FLC Collection 到着!

CADENCE(ケイデンス)の 2017 FLC Collectionが到着しました!
今の季節に丁度いいアイテムをご紹介します。


新作のCHICO CHINOはテーパードの綺麗なシルエットのチノです。 12,800円+税


30インチ


28インチ

モデル身長173cm体重57kgがサイズ30と28を着用した場合です。
ゆったり穿きたい場合は30、ジャストの場合は28って感じですね。

コットンベースですが2%エラスタンを混ぜることで動きやすくなっております。


リフレクティブパッチ


スラッシュポケット


ブラックもございます。


クルーネックスエットシャツは2種類 

FLC ロゴ 10,800円+税


Dustin KleinによるグラフィックのMarine Brush 10800円+税



厚すぎない生地なので使用期間も長くなりそうなアイテムです。
自転車に乗ると体が温まるので調子良さそうです。大き過ぎずスキニー過ぎずのいい塩梅のフィット感がグッド。



左袖と背面にCADENCEロゴをあしらった肌触りの良いロンTです。
コチラも着用頻度が高くなりそうなアイテムです。
PILLAR L/S T-SHIRT 5,500円+税



CADENCE DAILY HOODED SWEATSHIRT 11,800円+税


胸の刺繍がワンポイントの一見シンプルなパーカーですが、背中にはポケットがついております。
これが便利なんですよね。
こちらのパーカーも厚すぎない生地感なので使いやすいアイテムとなっております。


最後にダッフルバッグ。 LOCKER DUFFLE BAG 11,800円+税
旅行やレース遠征にぴったりなダッフルバッグです。ガンガン詰め込んでトリップしましょう!

春は新しいウエアで心機一転いかがでしょうか?

その他のアイテムもございますので店頭もしくはWEBショップでご確認ください。

2017年4月11日火曜日

トライ&エラー

こんばんは、スタッフのホリではない方です!
10日ほど経ちましたが、以前のブログでバトンが渡されたので、気持ちも少し落ち着いたところで舞洲クリテリウムを少し振り返ってみたいと思います。

* * *

若い野心を持った人たちだけでなく、その参加の多くが一般社会人で構成される「JBCF」という実業団レース。お金を貰ってレースを走るのがプロ(仕事)であって、お金を払ってレースを走るのはアマチュア(趣味)。そのお金を払ってまでレースに出る人が日本の9割以上を占めているのが現実です。他のスポーツ競技でも同じかな?

目標をどこに置くかでスタンスは完全に2分化されるのですが、プロを生み出す環境はアマチュアのレースがあってこそ成り立つことを理解しなければいけません。
SAUCE DEVELOPMENT
ムーブメントやSNSではかなり認知の広まってきたSAUCE DEVELOPMENTチーム。僕らは"ほぼ"アマチュア。メーカーからのサポートや協賛を頂いているので完全なアマチュアチームでもありません。
僕が2008年に初めて実業団登録をした時に言われたことを今も覚えています。「プロとしての立場に置かれて初めてプロ意識が芽生える」、内心ではジャージも自費で買わなければいけない(割引はあった)し、サポートらしいサポートがあるわけでは無かったのですが、自転車乗りとしての責任感はその頃から成長していったように思います。

チーム活動は、自転車のレースを楽しむというのが根底にあります。
ただし、自分たちの世界に入り込んで遊びまわる事はどこかで頭打ちします。楽しい遊びが広まればどうなっていくのでしょうか。社会に認知され始めたロードバイクという趣味ですが、公共の場(道路)を使ってトレーニングだったりツーリングに出かけるのです。
認知が広まるということは、批判も増えてくるということです。
どんなことでも100%の支持を得ることは難しいことで、社会から少しでも良く思ってもらうにはロードバイクで遊びたい僕らの努力が必要不可欠だと考えるのです。
たとえ話としてマッチしているかは分かりませんが、金髪のヤンキーが電車で高齢者に席を譲れば「良い子が居るもんだ」と思ってもらえたりしますよね。
自転車乗りも同じように、そのピチピチのジャージがカッコ良いと思われていなかったり、車から見て邪魔なようにしか思われていないのがまだまだ現実的な部分ではないでしょうか。
僕らはチームとしてバイクやウェアの着こなし含めて雰囲気的にカッコ良いかもって思ってもらえたら、今までより少しポジティブに思ってもらえるのではないかと思います。
車道で走っているときに、車のドライバーとアイコンタクトやボディーランゲージで「どうぞ」と道を譲るようなコミュニケーションが取れたら「気を遣ってくれてる」と思ってもらえるのではないでしょうか。
今日ちょうど似たような話があって、自転車屋に勤めるとサービス業という職業柄で週末にイベント参加がしずらいという側面があります。
お客さんは自身で経験を積み、多くのイベントに参加して自転車という趣味を深めることができます。しかし、率先するものがなければ、成長する方向性はバラバラ。
そうしてルールもはっきり分からぬまま車道を暴走しているような人たちが増えていってしまう。
「知らないから仕方ない」ということは誰もが通ってきた道だとは思いますが、誰かが教えていたら犯さない過ちであるとも言えるのです。ブームなどの勢いで次々と生まれてくるサイクリストに対して、道を示す人たちも増えなければ環境は食い荒らされて荒廃していってしまうかも知れません。

僕自身も本格的に職業自転車屋として働き始めて参加レースは2~5割減という状況でイベントに参加しています。月に1~2回のイベント参加を多いと取るか、少ないと取るかはあなたが自転車にどれだけ熱中しているかで感じ方が異なるでしょう。
毎週のようにレースに参加している人もいれば、半年に1レースという人も居て、そのどちらとも交流していると熱意に差があります。
僕はどちらに在るべきか、苦悩する日々を送っていますが50歳を過ぎても現役でレースを走り続けるという目標は大事にして続けていきます。
前置きがちょっと長い感じになりましたが、舞洲のレースのことにも触れておきたいと思います。笑 

今回はチーム総出で舞洲に臨みましたが、チームとして去年の好成績があっただけに少し物足りない結果となりました。
しかし、手ごたえを感じた選手も居れば、新加入の若手2名が活躍してくれたりと兆しを感じさせてくれたことが収穫でした。
土曜日、個人タイムトライアル。
前回の岬町クリテリウムは最終周のパンクで不発に終わった山中君が個人TTで4位に。
クリテリウムでも積極的な走りで集団を牽引していましたが、勝ち逃げのグループに乗ることができませんでした。そこは経験とタイミングなので、集団を牽引するだけのパワーがあれば自ずと結果は近づいてくるでしょう。
日曜日、クリテリウム。
E3には今年から加入の後藤君。まだこの春で高2のヤングマンです。
ポテンシャルはどんなものかと思いながらレースを応援していました。彼の出走する組にはチームメイトが3人揃っていて、うまいことバランスよく走っていました。スプリント周は倉田が狙いに、ゴールでは秦と後藤君が2人で先頭付近に位置付けていました。
秦さんは盤石のレース展開に勝ったと思いきや、勝利の女神は微笑まずまさかのタイヤーバースト。一緒に位置取りしていた後藤君はなんとか切り抜け4位入賞へと滑り込みました。

僕自身のレースも空回りしてしまい不発に終わって意気消沈していた中で、E3メンバーのガッツのある走りを魅せてくれて気持ちが前向きになりました。感謝!
不思議なものでチームメイトが頑張っていると自分も負けてられないという気持ちにさせてくれるものです。
舞洲ではありませんが、(ひっそりと?)今週末にはチャレンジロードレース(修善寺)が開催されており、その中で12位に入った新加入の女性選手のノリちゃん。全日本選手権の資格ゲットです。

というような感じで、チームにも新しい風が吹いているのを感じつつ、次のレースへとそれぞれが目標を立て取り組んでいきます。
仕事や学校があって、その合間を縫ってトレーニングに励み、週末はレースに臨む。
レースという非日常的な世界はその現場でしか味わうことができず、レースという一瞬の世界は1度のミスで勝負を落とします。
どこでどうやって攻めるか、どのように平日のトレーニングを管理して週末のレースに向けて整えるか等々、いろいろなトライ&エラーを繰り返してレースという遊びに本気で打ち込んでいくのです。

photo thanks

Marto
JBCF舞洲タイムトライアル
JBCF舞洲クリテリウムC1、E1
JBCF舞洲クリテリウムE2、E3

kikuzo
JBCF舞洲クリテリウム

fabtroni
JBCF舞洲タイムトライアル
JBCF舞洲クリテリウムC1、JFT、E1、E2

youkan
JBCF舞洲クリテリウム

他多数!

2017年4月10日月曜日

TEAM DREAM BICYCLING TEAM

ロサンゼルスのブランド "TEAM DREAM BICYCLING TEAM"
トレードマークのボブキャットがポップさとクールさがいい感じでなんとも言えない雰囲気をかもしだしています。
まだまだ日本での知名度は低いかもしれないけど、いちローカルブランドがこうして日本でも知られるようになった事は本当にすごいし、ぼくらの"SAUCE CYCLE"も彼らの様に自転車の楽しさを伝えるブランドになりたいと思うし尊敬もする。
だから"TEAM DREAM BICYCLING TEAM"をはじめました。

という訳で自転車がサイコーの季節なので急いでサイクルキャップとボトルをWEBSHOPに掲載しました。

ツバの表裏共にボブキャットをあしらったサイクルキャップです。
不思議な位置の切り替えしが面白いです。



ネオンイエローがクールです。もちろんボブキャットもプリントされてます。


グラデーションが綺麗。




ソックスもあるのですがしばしお待ち下さい!