2017年9月22日金曜日

この週末は

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明日からの2日間は大阪、河内長野で「奥河内Booon!」というイベントに参加、出店してきます。
ムーブメントは臨時休業となりますのでご了承下さい。

東京ドーム4個分の広い敷地を使って行われる自転車遊びの林間学校。
レース、キャンプ、音楽、フードとたくさんの遊びが盛り込まれたイベントです。

なんと入場は無料!さらに駐車場も無料らしいです!



Yoko Watanabe Kurahashiさん(@yokokurahashi)がシェアした投稿 -


Today's co-working With Mr."Super-patissier" Nagahama We are developin' original "Power Bar" Based on "Stollen" Over 360kcal (powerful charge!!) Release on September 23th At "Okukawachi-Booon!" Don't miss it !! 今日は「奥河内サイクリングマップ」改訂版データ校正作業と別に大事な一件 奥河内を代表するパティシエ長浜さんと 河内小麦と独自酵母を使用して熟成したシュトーレンベースのサイクリスト向けパワーバーのパッケージング打ち合わせ なんと一本で360キロカロリー摂取可能 補給食としては業界最高レヴェル!! 9月23日、24日開催のサイクルイベント 「奥河内Booon!」 にていよいよ登場! お見逃し無く! #cycling #japan #OkukawachiBooon #奥河内booon #奥河内ブーン #奥河内サイクリング #Stollen #sweets #nomad
Mark GetWarpedさん(@getwarped)がシェアした投稿 -

会場では奥河内発のサイクリングバーが発売される!?

タイムスケジュールは上記の通り。

詳しい内容は公式サイトにて。

takumi masudaさん(@takumi_masuda)がシェアした投稿 -


当日の様子は #奥河内booon でチェックできるかな?

初開催のイベント。どれだけのポテンシャルを秘めているのでしょうか!
土日ともおりますので会場でお会いしましょう~!

2017年9月21日木曜日

GIRO EMPIRE VR90 Limited Edition"LAVA REFLECTIVE"

緊急入荷、そして極小数、GIROから限定のシューズが入荷してきました。
GIRO EMPIRE VR90 "LAVA REFLECTIVE"
32,000円+税

溶岩をイメージした激しいデザインのVR90が登場しました。
岩のように見えるグレーの部分はリフレクターになっていてトレンドとデザイン性を融合させています。
ソールはEASTON EC90カーボンソールを採用したレーススペック。
グリップは"Vibram"を採用しており、トレッキングのようなシチュエーションでも滑らず歩きやすい仕様になっています。濡れた岩場などでは他のシューズと比べて抜群のグリップ感!
紐靴であるエンパイアのフィット感には誰もが納得の履き心地で人気が止まりません。余程足型が合わない等がなければ、僕もロードで使用しているエンパイアSLX以上のシューズはなかなか出会えないと感じています。それほどエンパイアシリーズを気に入ってしまったので、シクロクロスやツーリングに向けてVR90も購入を決意しました。お金が溶岩に溶かされていくようです。

今回ロードのSLXや他のサイズも注文したのですが、残念ながら入手できたのはわずかにVR90の2足のみでした。

サイズは41と41.5の各1サイズ。

店頭、メール、あるいはWEBSHOPからどうぞ!

2017年9月18日月曜日

SRAM APEX1

SRAMのロード1x11コンポーネントのエントリーグレードAPEX1が登場します。
シクロクロスやアドベンチャーバイクのアッセンブルにいかがでしょうか。
フラットバーシフターもラインナップにありますのでいろいろ妄想が膨らみますね?

リアの変速だけなのでシンプルでトラブルが減るのも魅力の1つです。
予算を抑えつつかっこいいバイクを組みたい方におすすめのコンポーネントです。

手持ちフレームの再生や、手頃なフレームで組んでも良いですね。
例えばBREEZERのRADARのフレームセット(58,000円+税)とかに合わすといい感じ。

たとえば、手持ちパーツがるから左ブレーキレバーと右シフトブレーキレバーとリアディレーラーだけ欲しいという場合は、3点の合計で29,360円+税となり、お求め易くなっております。
※単体の価格は上の画像を参照して下さい。

Apex1 グループセットの参考価格(税別)は下記になります。
・60,140 円(ドロップハンドル/リムブレーキ仕様)
・63,570 円(ドロップハンドル/機械式Disc ブレーキ(AvidBB5-160mm)仕様)
・93,890 円(油圧Disc ブレーキ仕様、Centerline ローター込み)
・36,190 円(フラットバーシフター仕様、ブレーキレバー/キャリパー別売り)

只今、メーカーで品切れや品薄なパーツがでてきておりますので、ご検討の方はご予約をお勧めします。
MOVEMENTでもご予約できますのでよろしくお願い致します。

2017年9月17日日曜日

奥河内Booon!

来週末の9月23日(祝・土)、24日(日)は、奥河内Boon!
河内長野駅すぐ近くにあるオフロードバイクコース"プラザ坂下"で開催される、フードあり、ライブあり、キャンプありなフェスのような自転車イベントです。





なんばから電車で30分、市内から約30Kmなので自走もOK、駐車場も無料、入場無料なので気軽に遊びに行けますよ!

FIXDオンリークラスや、夜のムーンライトレースなど、怪しい魅力的なレースもあるので、
できたらレースに参加した方が楽しいと思います。
エントリーはコチラ

MOVEMENTも、フリマ出店しますので是非ディグりに来てください。
キャンプもするのでよかったらご一緒しましょう。

内容が序所に明らかになってきましたので画像を貼っておきます。



近くに温泉もあるのでレース後もさっぱりできます。

大阪発の楽しそうなイベントなので一緒に盛り上げていきたいです!


2017年9月16日土曜日

秋の夜長にknog "PWR" モバイルバッテリーライト

日没が少し早くなり始めて、気温もぐっと下がって秋の様子が濃くなってきましたね。
大阪ではママチャリに乗っている10人に7人はライトを点けていないのではないかというほど危険な状況。
スポーツバイクに乗っている人のライト装着率は高いものの100%ではありません。
knogは親しみやすいポップなデザインで、気軽に使いやすいようなライトを創りだし、ライト装着率のアップに貢献していきました。

そんなknogも新しい方向性としたアイテムのラインナップを打ち出してきました。
今までと同じくアイデアに富んだ内容に加え、"機能性"に注力した新しい方向性を打ち出してきました。


単独でモバイルバッテリーとして使用できるバッテリーを軸に、ライトを始め、他のガジェットの充電、ランタン、スピーカーなど拡張性を持たせたシリーズです。

まず入荷してきたのはバッテリー内蔵型の「Commuter」と「Rider」です。
knog PWR "Rider"
7,400円+税

450LUMENと十分な光量を持ったLEDライトで、専用PC ソフト" Mode Maker"と接続すれば、お好みの明るさとランタイムをプログラムすることが可能です。

より広く、明るく前方を照射するために楕円形ビームのレンズパターンを採用。クリアな視界を実現。ライト上部には4つの赤いLEDを配置し充電量をリアルタイムで知らせるスマートバッテリーインジケーターが備わります。
マウントは一体型でワンタッチで脱着可能。

パワーバンク(バッテリー)は2200mHh。フラッシュモードで約90時間、MAXの点灯モードで2時間のランタイム。
全長120mm 重量115gの大容量パワーバンクモデルです。

knog PWR "Commuter"
5,800円+税

上のRiderと同じく最大450ルーメンの明るさを持ったLEDライトです。
機能面は同じまま、バッテリー容量を減らし、お求め安い価格と少しのコンパクト化をしているモデルです。

パワーバンク(バッテリー)は850mHh。フラッシュモードで約35時間、MAXの点灯モードで40分のランタイム。
全長98mm 重量85gのコンパクト設計。


ライドしながらGPSコンピューターの充電。
雨天時は水没してしまうので不可となっていますが、給電しながらライトの点灯も可能となっています。(写真の向きとは逆)

休憩タイムでスマートフォンの充電など使い方は自由です。
デジタルガジェットが普及した今、給電に使えるバッテリーを忍ばせてあれば何かと助かることが多いのではないでしょうか。

バッテリーインジケーターも付いているので、使いすぎて肝心のライトが切れるということは避けることができるでしょう。

USBケーブルを使用してライトをPCに接続すればライトモードを自分の好みに合わせて作成できます。

PWRシリーズのコンセプトムービー

まずは普段使いで使いやすいRiderとCommuterの入荷でした。
今後デリバリーされるバッテリー別体式のライトも気になりますね!
詳しい内容はcyclowired等でも紹介されています。

knog PWRシリーズに注目です。
個人的にもこれからのキャンプライド等でも良い感じに使えそうなので気になる1品です!

2017年9月14日木曜日

GOKISO シェイクダウンライド

展示会シーズン真っ只中、昨日の定休日は展示会が無かった(と思う)ので同じ定休日のお客様と一緒にライドしてきました。

ライドの前の日にGOKISOハブとVelocityの新型リムQUILLで手組みしたホイールを納品させて頂いたので、「それじゃあシェイクダウンライドしましょうよ!」という流れです。


いつもの周回コースを5周ほどしか乗ってなかったアンカーのNEWモデル"RL9"をしっかり乗りたかったのも裏テーマ。


とりあえず、柏原市役所近くの喫茶店に集合してモーニングを食べながらルート考える。
ホリライドはいつもこんな感じです。


元気があるうちにお互いの機材を試すために葡萄坂行きますか!
という事でまずは1本。


ちなみにお客様とは、SAUCE DEVELOPMENTのメンバーが体のメンテナンスでサポートして頂いている石津カイロプラクティックの院長さん。

前日の晩酌で絶好調ではないものの、なんと今年の自己ベスト更新!
ベアリングへの悪影響を取り除いていったらこうなったと言うGOKISOのハブ。
パイオニアのデータによると、ワット数が同じで更新したという事はホイールとして力の伝達効率の良いものが出来たのではないでしょうか。


僕はというと、カーボンフレームで葡萄坂を上ったは初めてだったのですが、やはり軽い自転車は登りは楽ですね。
今までの自分、よく頑張った!と言ってやりたい。

クロモリの自転車も好きなMOVEMENTですが、カーボンも取り扱っております。
"快適な走りで長く遠くへ" がコンセプトのアンカーの"RL9"は、僕みたいにレーサーじゃない方にオススメです。

ロードバイクは一見同じ様に見えてもコンセプトで走りが全然違います。
その辺りについてはお店でお話しましょう。


河川敷をゆっくり走って、グリーンロード~持尾展望台へ


展望台到着!

疲労感がちょうどいいアップダウンのあるコースは、新しい機材を試すのに良い感じのライドになりました。

一緒に走ると直ぐにインプレも聞く事ができるのと、お客様の乗り方も分るのでアドバイスもしやすいのが良いですね。

楽しかったのが1番ですけど!

2017年9月12日火曜日

2017舞洲クリテリウム秋

こんにちは、高橋です!
週末9月10日は恒例の「JBCF舞洲クリテリウム(城東カップ)」に参加/出店してきました。
朝4時に起きてから搬入・設営に始まり、夕方の最終レースから打ち上げまで長い長い1日でした。
"レース"というとピリピリした印象な方も多いのですが、フェスのような1面もあるなと思っています。多くの知り合いに会うことができ、毎回新しい知り合いが増えたりしていくのが楽しいな~と思っています。

イベントを盛り上げるものは何か!
それは飲食店だったり色々なブースがあると楽しいんですよね。そうしたらレースを走らない人たちも楽しむ要素が増えます。「ビール片手にレース観戦」、野球とかサッカーならよく見る光景ですが、ロードレースも本来はそうやって楽しむものかなと思います。
初めての舞洲出店はこんな感じでした。
知り合いばっかりかな、と思っていたんですが想像以上にいろいろな方が覗いてくれました。

色々な人たちの協力のもと賑やかなブースにすることができました。
来春は更にパワーアップさせた内容で出店したいと企んでいきま~~す!

それではちょっとばかりレースも振り返ってみたいと思います。

午前中の一般レースのあと、お昼からは僕らの実業団レースが始まりました。
トップバッターはなんと僕から。同組にはチームメイトのフクベ選手。

レース前から「アタックには反応していく」と宣言していた通り、何度かアタックに乗っていく走り。常に前めの位置で展開して春の舞洲の雪辱を晴しに行くようでした。
bikinTVの映像に僕やフクベが映っています!

僕はと言うと、2014年に走った最後のE1舞洲は春-DNF、秋20位/46人中という凡々もいい所な走りでした。しかし、この数年でクリテリウムのスキルが確実に良くなり苦手意識は全く無くなりました。E1に復帰した今、目指すは高リザルト。

レースは予定通り進み、僕は徐々にポジションを上げながらレースはゴール勝負にもつれ込みました。
勝負を決める最終コーナー。9番手で突入していく。コーナーの立ち上がりの加速で数人抜いたら入賞だ。
最後の周だけありコーナーの進入速度は50キロを記録していて集団の密度は薄く、これぞゴール前の聖域と呼べる安全地帯。レースを走らない人には伝わりにくいかもしれないけど、不思議と最後の先頭に残っているメンバーには安心感があったりする。

その安心感とは裏腹に、目の前10~20cmを走っていたベテランの選手はフロントタイヤのグリップを失い転倒してしまう。コーナーの脱出に伴って加速し始めていた僕や後続選手はなすすべも無く巻き込まれていったのでした。

結局のところ、自転車レースにおいて落車は「絶対的な悪」。いかに自分がミスしていなくても巻き込まれてしまっては位置取りや作戦などの選択が全て悪かったことになってしまう。
僕自身、転ぶまでは今自分ができる完璧なレース運びだと思っていたものの、バックストレートでアタックできなかった自分や、もう1列前に位置取り出来ていなかった自分の走りがチラついてしまうのです。だから落車は起こすのも巻き込まれるのも極力避けたい。

原因を作ってしまった人は最大限反省して次のレースへと繋げて欲しいと思います。
プロ選手でも予期せぬクラッシュは避けられないものです。だからこそ、レースを想定した「高速のコーナーリング」や「肩をぶつけながら並走」などのスキルトレーニングは予めしっかりとやっておくべきだと思います。

E1で初のシングルリザルトが目前だっただけに悔しい最後でした。
気を取り直してE2以降のレースを紹介します!

本来ならば僕の入賞から始まりチームの士気を最大限に高めるはずだったんですが、逆に落車の不安を煽る最悪の状況になってしまいました。

しかし、続いてのE2の走りはそれらを払拭するような熱いレースをしてくれました。

三上選手は序盤から逃げのブリッジをかけ、途中まで4名での果敢な逃げを見せました。
その後も力尽きてしまうかという不安を他所に最後のバックストレートでも集団からアタックする動きを見せ、皆を沸かせてくれました。
今回もE2でアタックのチャレンジをした小嶋選手。
次はポイント賞を取るか、ゴールに向けて余力を残したアタックに期待です。
E3 藤原選手。残念ながら完走には至りませんでしたが集団から遅れたあとも最後まで諦めない姿勢は良かったです。

少し話を変えて土曜日のレースに。
土曜日は同じく舞洲で「個人タイムトライアル」が行われました。
E1森本選手。
陸上競技をバックボーンに持っている彼はタイムトライアルやヒルクライムといった自分とタイムの戦いに強い熱意を持っています。
今回のTTでは新機材も投入し、まずまず納得のリザルトだったようです。
今回の主役はE2の三上選手だったかも知れません。笑
タイムトライアルでも6位入賞という好走でした!舞洲Day1とDay2のレポートもアップされています。
レアキャラのE3齊藤(漢字が難しい)選手。まだ若いのでちょっとずつ出て楽しんでいって欲しいですね。
E3山中(愛称:サンペイ)選手。
春の舞洲では4位、今回こそはと意気込んで走りましたが結果は6位入賞。
タイムは春よりも5秒ほど速くなったようでしたが念願の昇格はならずでした。残念!
彼のレポートはコチラより。
E3-3秦選手。
スプリンターらしくスプリントポイントを鮮やかに獲得。その走りに期待が高まりましたがそこで消耗してしまったため最後の勝負には加わることができませんでした。
パワーこそあるものの、まだ今年から実業団を走り始めたばかりで経験の浅い20歳。
仲の良い近い世代のヤングマンたちと一緒に色々とレース前からあれやこれやと話し合いをしていました。
そんな3人が僕に対して「どう走ったらいいですか?」と質問があったことを嬉しく感じました。レースでどう動くかを考え、それにトライしていく姿勢。

ただ「頑張ります」とか「優勝を狙います」ではなくて、内容をしっかり詰めた走りが彼らを成長させてくれると見ていて思いました。
今回のトライは失敗して入賞には及びませんでしたが、出来なかったことは次への糧になります。
次に出来なかったことを出来るようになれば良いし、どれぐらいの逃げなら持続するとか、スプリントのタイミングとか、やってみて初めて自分の基準が出来上がっていくと思います。
自分で考えてトライした動きはマグレではなくデータや経験としてしっかり蓄積されていくでしょう。

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たくさんの若手がどんどん成長していくのが感動的な今日この頃。僕も12月で30歳になるので歳を取ったということでしょうか。笑
そろそろ落ち着いてレースを減らしたら?とも言われるんですが、年間10レース出るか出ないかまで減らしている中で、自分は今一番体力もスキルもちょうど良く成熟している時期です。
こんな楽しい時期で、しかもチームが成長し始めているタイミングで楽しまないのは勿体ない・・・。

ということで、今回不完全燃焼だった分を来月のレースにぶつけようと思います。応援よろしくお願いします!

2017年9月9日土曜日

明日は舞洲クリテリウム!

明日、9月10日(日)はロードレースの「舞洲クリテリウム」に参加のためムーブメントは臨時休業となります。
ぜひSAUCE DEVELOPMENTの走りに期待を寄せて頂ければと思います!

そして今回、初の試みで舞洲の会場にムーブメントから出店します!
Movementを軸に「IN THE WOODS」、「BIORACER」、「βTitanium」、「STOKED WORKWEAR」と一緒に色々と展示や販売を行います。

普段直接見ることのできないアイテムを多数展示、販売しますのでレースの合間に是非お立ち寄り下さい。

IN THE WOODS
"SAUCE Tシャツ by IN THE WOODS"
3,000円+税

なんと、あの"GRA and VEL"で有名なIN THE WOODSさんにSAUCE Tシャツを作って頂きました。
舞洲の会場でババンと販売します!
カラーは2色展開!
会場では消費税分サービスの3,000円の特別価格での販売です。

他にもIN THE WOODSのオリジナルTシャツやアイテムを色々と販売していますので、気になるアイテムをゲットするチャンスです。

「STOKED WORKWEAR」
色々なスタイルのデニムキャップを販売しています。
お気に入りのキャップと出会えると思います!

BIORACER



2016 Cyclocross Championship オランダ / ベルギー

泥だらけでゼッケンのナンバーが見えなくなっている状況でも、ジャージはほとんど汚れていない。
ロード、タイムトライアル、シクロクロス向けのウェアを展示していますので、実際に触って見て頂くことができます。

βTitanium



兵庫・尼崎で1本ずつ製造される"日本製チタニウムボルト"。
自転車という特殊なサイズでも1本ずつカスタムメイドに対応してくれる高品質なボルトです。
実際にネジを持ってみればその軽さに驚くことでしょう!


"Triton"も展示・試乗のご用意をしております。
試乗可能な貴重な機会ですので是非試し乗りをしてみて下さい。クロモリバイクのイメージが大きく変わるかも知れません。

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それでは、明日は舞洲でお会いしましょう!
ムーブメントは臨時休業となりご不便をおかけ致します。ご了承下さい。